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5月3日、奈良・明日香村の龍福寺へ
花まつり会の紙芝居口演に、 ダッシュとぼんまる、行って来ました。
ホント、はるばるです。
遠かったねえ~、 ぼんまる。

お客さん、親子で総勢10名 。
紙芝居があるということで集まってくださったのでしょうか? 元気な近所の昔少女たち。
こどもより反応よく、 バンバン手、 挙げて 、ホホホ言いながら、全員に景品の指輪持っていかれました。
皆さん 可愛かったですよ~。

住職さん曰く。
ここも、 少子化、高齢化で、本来の地域の子は、この中の二人、幼稚園児と六年生。
だから、来年は 一人になってしまうんです・・・。
「こども」のために、 なんていってられない。地域みんなで愉しめる 、参加できるもの、 と思い
捜しているうち、ヤッサン一座の紙芝居にたどり着きました。

今年初めての試みで、 来年は、もう少し拡げてと おっしゃってました。
ので、来年も、依頼あるよ!!

家族のように和気あいあい。
こどもが答えるたんびに、おお~と反応する昔少女たち。
いいですね~、とても愉しくできました。

ここに隣接するのは 奈良高取町。
高取山の麓、高取町といえば・・・ そう、師匠がつくられた「清水寺縁起物語」の延鎮さんが、
若いころ修行をされていた所。
ああ、有難い! ダッシュは、密かに 身も心も震わせていた一日でした。

5月3日 ダッシュ記
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# by infokamishibai | 2014-05-04 09:06
3月15日~5月11日まで、大阪南港のATC(アジア太平洋貿易センター)で開催の
OSAKAマンガ・アニメフェスチバルでの紙芝居口演を、ヤッサン一座でお受けしました。

はるる登板日の今朝は雨! それも大分降っておるなあ・・・。
いえいえ、紙芝居できる幸せ、これ、元気であればこそ、と出陣しました。

バスに乗って、電車に乗って、別の電車に乗り換えて、地下鉄に乗って、別の
地下鉄に乗り換えて、最後、ニュートラムに乗って、ワールドトレードセンターへ到着。

きょうも、5F、客の気配がないなあ。
きょうは、アニメソングのショーもないしなあ・・・。
ようやく、11時30分ころになって、お客さんがチラホラ入ってきました。
で、カタヌキサービス券を配って、声かけ。

早くから座ってくれた、滋賀からひとりで来たという女子、
3月15日のNHKのニュース見て来たと。えっ、ニュースでやってたんや!?

「黄金バット」、お客さん5人で始めました!
滋賀から来た女子、親子連れ、それにおっちゃん。
やっぱり、お客さんがテンコ盛りで、ガハハと笑ってくれると、嬉しいけどなあ。
でも、5人でも、「黄金バット」の「ワッハッハッ」も、「桃太郎」の「どんぶらこ~、ちゃっぷんちゃっぷん」
も、大きな声で合わせてくれましたよ。

滋賀の女子、「3丁目の夕陽の世界やあ」と、まこと嬉しそうに帰っていきました。
うん、よかった!

4月29日 はるる記
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# by infokamishibai | 2014-04-30 09:02
今年も、岸和田・西方寺の花祭りに呼んでいただきました。
2年前は師匠と、去年はだんまると、そして今回は、ダッシュのひとり立ち。

岸和田の駅に着くと 突風 大雨、 ひょうが降り、寒~い。
雨宿りして、11時半過ぎて、西方寺に到着。
ぼんまるは、もう境内に荷を下ろした後でした。
車を見てホッ。空も青空、ホッ、ホッ。

お寺の方と相談し、 みんなが大丈夫や! というので、境内でするべく準備したのに、
またまた雨が降りだし、結局、大慌てで本堂に移動しました。
時間に余裕があったからね。 よかったね! ぼんまる!
今日は一人で、荷物運びや移動してくれて、 ありがとうね。頼もしくなったなあと、感じました。

それから呼び込みに・・・。
2年前、ダッシュが師匠のお供でついて回ったように、今日は、ぼんまると二人で、
お寺の回りを呼び込みし、その時はまた青空・・・。
ダッシュ、ほんとは、師匠とぼんまると三人で回ってる感じだったんです。オヨヨヨヨ。

1時前に集まった人と、早く来た人サービスのカタヌキをし、1時から、無事、紙芝居をやりました。
口演は愉しくできた。こどもも大人も笑ってるのが見えた。
一応、目標達成です!
でも まだまだ必死! 出来はどうだったんかな~ 。自分ではわからない。

ぼんまるが作った水あめ 60個、完売。
楽しかった。
「また来年楽しみにしてる。岸和田城にも来てな」と、言ってくれたこども。
嬉しかった!

4月6日、ダッシュ記
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# by infokamishibai | 2014-04-07 11:59
凍える寒さを覚悟していましたが、快晴の小春日和!
午前中は、ぼんまると二人。

ぼんまるの「黄金バット」は、快調。初めてやった「清水寺縁起はヨロヨロ。
最初は、それでいいんよ。セリフがしっかり入れば、もっと楽しくなるよ。

昼ごろ、いっきゅうが来た。
いっきゅうの「黄金バット」は、変わらず勢いがある。今は、若さでゴンゴン。
1年も経てば、引くことを覚えるよね。さすれば、紙芝居屋さんらしくなる。

はるる、ボチボチ。

今日は、中国(台湾)のお客さんが多い。
海外(アジア)のお客さんに水あめを売るときの、言葉かけの工夫がいるなあ。

だんまるは、ぼんまる、はるるを横目に、ひとりで湯葉丼なんか食べて、別亭でお籠り。
受託した環境紙芝居の締め切りが迫ってるからね。クライアントさんの期待を、
背負ってま~す。

茶娘(チャーニャン)、調子はどうですか?
紙芝居屋人生は、先を急がんでいいからね。長~く、続けるうちに、らしくなる。
今日、明日の目の前のことで、気落ちせんで、養生、養生!

ダッシュ、夫のインフルエンザもらう前に、医者行けよ~。
らっきょむ、「あほが風邪ひくと、たち悪い」なんて悪口言われてるけど、具合どうですか?

体調管理の難しいこの時期、みんな、気をつけねば。

はるる
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# by infokamishibai | 2014-02-12 23:52
だんまるが非常勤講師をつとめた、京都造形大学マンガ学科「マンガⅡ」が、1月22日に
終了、この日は、合評ということで、人間館正面大階段で、だんまる+受講生中の5人が
紙芝居パフォーマンスをやりました。

学生たち、なかなかやりましたね!

学生たちの「黄金バット」、いやあ、笑いました!
ゆいまある、ひとみ、二等兵、びいえむ、ひでくん、どれもこれも、彼らにしかできない
オンリーワンの「黄金バット」。
尾池学長も、途中、興味津々、見に来られて、ニヤッと笑っておられましたね。

「プロとは何か」を、きょう学生たちの「黄金バット」を見ていて改めて考えましたよ。
「負けそう」とはるるが言ったら、すかさず、らっきょむに「いやいや、もう負けてるでしょ」(笑)
と返されましたが。

はるる、弟子入りしてからの1年間は、師匠の背中を追っかけて、ひたすら「黄金バット」だけを
やりました。これ、ヤッサン一座の新弟子の教科書ですから、師匠の通りにしようとひたすら。
守・破・離の守ですね。学生たちには、もちろん故ヤッサンの背中はなく、守破離も知らないかも
しれませんね。自分のまんまの「黄金バット」やりよった。
笑いましたねえ。

だんまるの授業を通じて、学生たちはすごい経験をさせてもらったわけです。紙芝居という
表現方法に目を開いたということ。人前でのプレゼンにドキドキしながらも、快感を味わった
でしょう。紙芝居に心をつかまえられた学生たちが、この後、どんな変化を見せるか、
楽しみですね。

1月29日
はるる
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# by infokamishibai | 2014-01-31 10:53
新年あけましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

新春恒例の、ヤッサン一座の紙芝居・帝国ホテル三賀日口演が、終わりました。
元旦、2日に続く3日目、最終日の今日は、らっきょむ(隊長)、昨年に続いて2年目のはるる(2回口演)、
初顔見世のぼんまる(1回口演)。

1回目(11:00~)のぼんまる、お客さんは30名くらい。
2回目(14:00~)のはるる、お客さん70名くらい。
3回目(16:00~)のはるる、幼児ばかり20名くらい。
           (前のマーキーさんのバルーン・パフォーマンスの後、大人の客が引いて行った)。

帝国ホテルは、はるるが、口演前に緊張が高まる場所であります。
何でかなあ・・・。きょうも、心臓がドクンドクンというのを、腹で3回深呼吸して
鎮めて鎮めて。紙芝居目当てでない客を引っ張るところは、清水寺も共通してるけど、
ここは、また独特の雰囲気!

ぼんまるが、スタートの拍子木をたたき忘れたことも頭にあって、はるるは拍子木を思い切り
たたいて(つもり)、「紙芝居がは・じ・ま・る・ぞ~」と大声でスタート。

とに角、声を出して(つもり)、クイズと黄金バット。
でも、やっぱり、声が厚い絨毯に吸収されてか、思うように届かんのにイラつく。
(去年の轍を踏むか・・・)。

顔に、まともにあたるライトで、客の顔が見えんよ~。
汗かいた1回目終了後のらっきょむのダメだし、ひとつ、導入が長い、ふたつ、クイズが長い、
みっつ、黄金バットがゆっくり過ぎるんちがうかの3つでした。
要はテンポが悪いということやね。
帝国ホテルの紙芝居は、ポンポンポンと行かんとどうしようもない!(わかってます)

「はるる、もう1回、やるでしょ」とらっきょむに押されて、最終回、ダメ出しを修正しようと頑張る。
らっきょむ、改善されてましたやろか? 

終って、ほんとにホッとしたよ。胃の痛いのが止まった。

最後に、兄弟子らっきょむの講評から。
ぼんまる、若さあふれるデカイ声。引き算を知らない爆走っぷりは、
ヤッサン一座の鉄砲玉と呼ぶにふさわしい! 本人ヘコんでる風だが、
お客の皆さん、大きな声でギャハハと楽しんでました。


はるるは、ぼんまるとは対照的、ゆったり軽やかな雰囲気が持ち味。
大道芸マーキーさんからの引き継ぎ、拍子木がゆっくりで、お客さんを逃がしてしまうも、
そっから盛り上げて、むしろはるるファンのお客さんを増やしてました。コレデイイノだ!

コーディネーターの築濱さんから、「来年もよろしくお願いします」と言葉を頂いたので、
ほっとしました。

1月3日
はるる
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# by infokamishibai | 2014-01-04 10:19
今日の京都・清水寺は寒うございました!
途中、雨とも、みぞれとも、雪ともつかずが、ちらちら。
口が凍る。手がかじかんで、めくりが悪い。
(お~い、師匠、この雨雲を、天空へ連れて行ってくれえ~)

本日のメンバーは、ダッシュ、ぼんまる、いっきゅう、ながちか、そしてはるる。
第1発目のぼんまるの「黄金バット」、凄かった!
何がって、岡山からの客で、黒山ほどの人だかり。
こんなに客が群がるのは、久々です。やっぱり、嬉しい。
ぼんまる、楽しそうに、名調子。少しずつ、紙芝居屋さんらしくなってきた。

ながちか、声がこの間うちより出てるね。いっきゅう、何しろ怖い物知らずの若さ、
声も、よく透る。ダッシュ、新人の後でやると、落ち着きを感じるよ。

はるる、亡き師匠に、折にふれ、「黄金バット」は”宝塚の男役の声”で行けと言われて、
女の紙芝居師にはハードル高いよなあ、と思っていましたが、活弁士の澤登翠さんの
語りを聞いてから、なるほどと開眼! きょうから挑戦する。
が、ダッシュからは、まだ「アカン」と言われて、今に見ておれ、語りの腕を上げるぞ!!!

明日23日の清水寺も、また、寒そうやなあ・・・。
皆さん、ホカロン持参と行きましょう。

12月22日
はるる
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# by infokamishibai | 2013-12-26 17:16

12月1日(日)、はるダは堺へ行ってきましたよ~ん!
午前1口演(屋内・60分)、午後1口演(屋外・30分)の2回戦。

昨年、師匠が最後の口演をされた耳原総合病院のご縁につき、頑張らねばと、
武者震い。

1回目、11:00~12:00は、「60年前のクイズ」+「黄金バット」をはるる、
代わって「夢泥棒」をダッシュがやりました。

時間も早いし、外会場の屋台も賑やかなので、20名くらいのお客さんで、まあまあ。
子どもは3歳~5歳の幼児とパパ、ママ。さすが、堺まで来るとMM(京都国際マンガミュージアム)
の常連さんもおらんので、ホッ!(11月17日の明倫フェスタは、師匠の常連さん4~5名が、
一番前に陣取って突っ込み入れられて、手強かったんだよ~ん)。

午後の外会場、公園のメインステージは、大変でした。
会場の野外ステージ近くに来たら、400~500名のお客さん!
エッ、こんなにいるの??? 今までのはるダには経験のない数!!

しかも、ここは、御池の環境フェスタと同じスタイルで、ジャグリング、ダンス、風船マジック、
津軽三味線、と続く中での紙芝居。声の大きさで負けるわけにはイカン。

マイク使う!? 咄嗟にだんまるに電話したけど、つながらん。そうや、だんまるも今頃、
天三の本番や(大阪・天神橋筋商店街)。
ダッシュ、もう、腹決めて、松戸と同じや、マイク使おう!!!

 
いきなりダッシュの「黄金バット」から入って、「桃のクイズ」「桃太郎」をはるる。

「桃のクイズ」。「本物の桃は、何個あるでしょう?」に、「ハイ、1個!」 「ハイ、3個!」 「ハイ、5個」。
「違います。これみんな、絵に描いた桃です」「本物の桃は、ゼロ!で~す」。
ざまあ、見ろ、子どもたち、ダッシュの描いた桃の絵に、まんまと引っかかりよった。

終わってみれば、お客さん、「桃太郎」にゲラゲラ笑ってはった。
よかった、よかった。

12月1日
はるる
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# by infokamishibai | 2013-12-02 20:43 | 口演
「みんで作ろう紙芝居!!」、行ってきましたよ~ん。

11月3日・4日は、同志社大学田辺キャンパスの学園祭の日でした。
この「クローバー祭」にだんまるが招かれました。

生憎、4日は、だんまるが富山県で行われた「紙芝居甲子園」の審査員とかぶってしまい、
ダッシュるるが代打することに。スタッフとしてぼんまる、いっきゅうも。

3日は、雨で、なかなか大変だったようですね。
はるるが行った4日は、曇り・のち晴れ間・時々雨がぱらつく、なんとかしのげる天気。
へ~い、人徳(笑)。

ダッシュるる、張り切っちやいました!
スケジュールは結構、きつめ。でも、舞台の横にに立ったら「無意味に上機嫌!」
という師匠の天の声を背中に、この日のメンバー4人は、行くぞお!

まずは、11時スタートの、1回目の紙芝居づくりワークショップ。
参加者が4コマ紙芝居をつくりますが、これ、ヤッサン一座では、(心がパッとキラッと
輝く)「パッキラ紙芝居」と呼んでいます。お客さんは、親子連れが3組?の計8人ばかり。
(ああ、パッキラ会場は、何と蒙古式の住居、ゲルですよ~。これ、10月18日に行って、
学園祭実行委員会の学生たちといっしょに、紙芝居用に組み立てたんです!)

ダッシュとはるるは、パッキラに踏み出したばかりにつき、少々緊張気味・・・。
師匠は、パッキラの導入にいくつかのパターンをもっておられたけど、はるるは
まだ、ワンパターン。これ、あかんよなあ、2歳~4歳の子どもに、この導入は、無理、
長すぎるなあと思いながら、そのまま行ってしまった。

続く、ダッシュのAパターンも長すぎる。テンポが悪くて、男の子が飽きてた。

師匠のテープを聞くと、この導入からしてすでに紙芝居。お客さん、楽しそうに笑ってるもん。
なのに、はるるの導入は、説明口調。こんなん、紙芝居じゃない。わかっているけど途中修正、
不可。ダッシュもはるるも、課題満載のパッキラでした。

14:00スタートの2回目のパッキラは、いっきゅう担当。お客さんは、15人くらい?
口上の長さもちょうどよく、彼女、何より落ちついてる。あの度胸、いいよなあ。
人前でのパフォーマンスに、何の緊張もない? 若いって、そういうことかえ? 

2回ともだったけど、パッキラのお客さんのプレゼンには、かなりこちらの腕が
いる。お客さん、初めての紙芝居で、声も出ないし、小さい子は、何言っていいか
分からな気。それを、場のみんなで一緒に楽しんでもらうには、かなりのリードが
いるのです。

口演は路上で、12:45~16:45の間に計3回。
こちら、1回目は、はるダのクイズ+黄金バット。2回目、ぼんまるのクイズ+黄金バットにダッシュの
「面白清水寺物語」。3回目、いっきゅうのクイズ+黄金バットにはるるの桃太郎。
 お客さんは、家族連れが各回とも30人くらいかな? 

 野外メインステージの大音響(あんなん、音楽やないぞ!)に負けじと、みんな
普段の5倍の大声で。で、紙芝居、お客さんをしっかり惹きつけてたね!! 
うん、うん、メンバーみんな、よくやった!!!

ずっと愉しそうに見ていた紙芝居担当の学祭実行委の女子学生、「読み聞かせは見たこことあるけど、
プロの紙芝居見るの初めて。さすが、全然ちがいますね」と言ってくれました。

 朝11時~夕方5時までの長帳場だったけど、楽しかった!
 いい経験しました。

11月5日
はるる 
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# by infokamishibai | 2013-11-06 16:48
やあ、らっきょむの授業、感動しました!
正確には(?)、京都精華大学人文学部・三上賀代教授(舞踊)の授業「身体表現」の1コマの
ゲストスピーカに招聘されたのですよ。

(はるるの理解では)表現系の職業についているOBを招いて、学生たちを刺激しよう
という授業?かいな。学生は80名くらいいた?

らっきょむは、もちろん紙芝居を演じて見せました。「黄金バット」と子どもたちがつくった「パッキラ」を。
それに、ちょっとだけアカデミックに紙芝居の歴史。そして、「自分」について語りました。らっきょむの語り、
自然体で、とても好感がもてた!! 

紙芝居を演じるらっきょむでなく、生きていく自分の表現としての紙芝居?、これ、らっきょむにしか語れない話、 リアリテイがありました。心にぐっときました。らっきょむの紙芝居「いのちのいのち どん、どん、どどん」を、1回見てみたいわあ。

学生の心も、刺激したやろなあ。
お疲れ様でした! 楽しかった!!

10月23日
はるる
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# by infokamishibai | 2013-11-04 22:33